子どもが主体となる授業づくり(長浜スタイル)について

本市では、市内すべての小中学校・義務教育学校において、子どもが主体となる授業づくり(長浜スタイル)に取り組んでいます。この授業では、子ども自らが問いを持ち、友だちと協働しながら学びを深めていきます。
もちろん、先生が黒板やタブレットを使って学習内容を示し、教える時間も大切にしていますが、1時間の中に友だちと意見や考えを交流する場面を設けることで、子どもたちはより深い理解を得るとともに、多様な考え方や相手に分かりやすく伝える力を身につけていきます。

学校報 令和8年度 第2号を掲載しました

ホームページの「学校報「東風」ひがしかぜ」から「令和8年度 第2号」をご覧ください。

*紙面での配布を行っておりません。どうぞホームページ掲載の学校報をご覧ください。生徒には個人用端末に、保護者様には「きずなネット」で別途配信しています。